フルハシユミコ Yumiko Furuhashi 心の中に、馬頭琴でしか表現できない場所がある。
日本唯一のシンガーソングバトキ(馬頭琴)ニスト。
シンガーソングライター&馬頭琴奏者。
「聴く人の心にとどく音楽を」との想いから、
モンゴルの民族楽器・馬頭琴やオルティンドー(モンゴル長唄)などのモンゴル音楽と、
「都会に生きる孤独と力強さを表現する」と評された日本語のオリジナル曲を演奏。
アメリカの楽器アパラチアン・ダルシマーもお気に入り。
Profile
フルハシユミコ
◇シンガーソングライター&馬頭琴奏者。作曲家。日本唯一のシンガーソングバトキ(馬頭琴)二スト。
馬頭琴やオルティンドーなどのモンゴル音楽と「都会に住む人の孤独と力強さを表現する」と評された日本語のオリジナルを演奏しています。
「アーティストバンクいたばし」登録アーティスト。
◇1stCD「Swingin' in the wind」2ndCD「うたのこころはかすかである」全国CDショップ、amazon等で国内外発売、配信中。3rdCD「morinkhuur & mongolian songs」ライブ会場、Bassショップにて販売中。https://morinkhuur.thebase.in/
◇2024国際馬頭琴フェスティバルⅦ(モンゴルゴビ)・2023アメリカ馬頭琴フェスティバルⅢ(ワシントンDC)両特別賞、アメリカガラコンサートでソロ演奏、2022鮭スペアレ・ミラノ招聘公演(国際特別賞)で馬頭琴演奏、2022モンゴル国バトチョローン財団プロ作曲コンクールファイナル、2022ナレントヤ70th記念本にヤトガ新曲収載される、2019ジャンツアンノロブ日本馬頭琴コンクール1位、2019モンゴル国馬頭琴上級試験合格(演奏・指導認定)、2018カザフスタンTLEP特別賞、他受賞
◇モンゴル国馬頭琴をA.バトオチルに、南モンゴル馬頭琴を包興安に師事。
◇モンゴル人オルティンドー歌手ホンゴルゾル(ガビヤット人間国宝)に師事。オルティンドーを本格的に学ぶ。
◇ライブは、南青山マンダラ、横浜7thAVE、早稲田Rinen、幡ヶ谷36°5、Eggman Tokyo east、(四谷天窓、自由が丘マルディグラ、鈴ん小屋、Grain)などで。学校や公共施設での演奏にも出かけてます。馬頭琴でのサポート演奏も。
ライブの企画:マルディグラで10年以上(40回~)、2018南青山マンダラ<モンゴル音楽フェスティバル〜南青山ナーダム〜>2日目コーディネート、早稲田リネン他。
◇演劇分野では演出・俳優・朗読など。(舞台・TV・ラジオ・新聞雑誌等出演)馬頭琴・声で劇の伴奏も好評。
◇2023Tokyo FM「トランス・ワールド・ミュージック・ウェイズ」に、竹内家3人で出演。モンゴルTV出演、ニュースでの紹介など多数。
2018カザフスタンThe II International Competition for kobyz players named after Tlep Aspantaiuly2018の動画です↑
◆受賞歴等:
●2023年7月国際馬頭琴フェスティバルⅦ(モンゴルゴビ)特別賞受賞、国際コンサートにて演奏。渓谷での素晴らしいセッション。TV取材インタビュー2社。
●2023年10月アメリカ馬頭琴フェスティバルⅢ(ワシントンDC)特別賞受賞、ガラコンサートでソロ演奏。
(2021年同アメリカ馬頭琴フェスティバルⅡでは、コンクール1次通過、最終8人に残る。コロナで渡米を断念。2次以降、受けられず。)
●2019年ジャンツアンノロブ杯第4回日本馬頭琴コンクール1位、2015年同第2回3位。2015年第16回大阪国際音楽コンクール民俗音楽部門入選。第1回馬頭琴ひろばコンテスト「私のおうま」2位。2017中・日"青楽杯"国際民族楽器コンクール 銀賞。The II International Competition for kobyz players named after Tlep Aspantaiuly2018特別賞。国際馬頭琴フェスティバル(モンゴル)第2,3回で演奏。
●2022年4月バトチョローンファウンデーション・第1回馬頭琴楽曲作曲(プロ)コンクールのファイナル15曲に、フルハシ作曲の馬頭琴とピアノの曲『桜は草原の夢をみる』(約8分)が選ばれる。日本人はフルハシのみ。
ファイナルステージは、ウランバートルフィルハーモニーホールにて、若手実力派の馬頭琴奏者L. ErdenejavさんとピアニストLhagvasuren Otgonbaatarさんが演奏。同じステージで、モンゴルの有名作曲家(ジャンツアンノロブ氏、ウリズーンバヤル氏、フスグトンのアリ氏、内モンゴルの著名作曲家など)の応募曲も演奏され、素晴らしいステージだった。応募ビデオはアメリカシカゴで勲章受章の馬頭琴奏者バトオチルbagsh、ピアニストB. Alungooさんが演奏。
曲は『日本から、モンゴルやそこにいてくれる人たち、その音楽や文化を想う気持ちとその距離。遠く感じて寂しい時もあれは、近くに感じて力強く励まされる時もある。とても大切に思っている。』の気持ちを表現。その曲が海を越えてアメリカ、日本、モンゴルと3国、モンゴル音楽界のトッププレーヤーに演奏され、聴いて頂けることは、本当に夢のような出来事で、曲の内容そのままの出来事だった。
●2019年5.28(火)モンゴルウランバートルにて。テンゲルホールと国の担当省庁が監督する馬頭琴の試験、上級に合格。演奏者、指導者としてモンゴル国の認定証を授与される。
●2022鮭スペアレ版「マクベス」・ミラノNo'hma劇場招聘公演(作品が国際特別賞)で馬頭琴演奏。
●2022年11月18,19日モンゴルウランバートル、ヤトガ(箏)奏者ナレントヤ氏70th記念大会。新曲、ヤトガとピアノのための曲『Girls' Journey~Life Is Like A Journey~』(約8分)を作曲して、記念の本に楽譜を掲載される。モンゴルの著名な作曲家といっしょに、大変貴重で有意義な本にのせて頂いたことを嬉しく思っています。
●2010,2012 第2,3回世界馬頭琴フェスティバル(モンゴルウランバートル)参加。
↑ 2023年4月ウランバートル。バトチョローン先生の誕生日に出版記念のセレモニー。
Composed by Yumiko Furuhashi Takeuchi
Morinkhuur: A. Bat-Ochir
Piano: B. Alungoo
Morinkhuur: L. Erdenejav
Piano: Lhagvasuren Otgonbaatar
BATCHULUUN TSEND FOUNDATION
First Morin Khuur Music Competition
2022.4.17 Mongolia Ulaanbaatar Philharmonie Hall
◆TV・ラジオ等出演:
●モンゴルUBSテレビ「フフーナムジルTV」(馬頭琴コンテスト番組)ビデオ出演。
●モンゴルUBSテレビ・トウムルバートル氏日本紹介の人気番組「Tumurbaatar hamt Yapon ornoor -Zahia-」で演奏、ライブが紹介される。(オープニング映像にも使われる)
●2010.5世界馬頭琴フェスティバル(ウランバートル)でのインタビュー国際TV(イラン)「Press TV」で紹介される。(0:46~1:02位に。名前も入ってます!声は小さくなってて、英語で吹き替え)
他、モンゴルTV・ラジオでの紹介多数。
●カザフスタン、アスタナTlep関連記事
〇歴史サイト(テンゲルホールYukoさん、Aoiさんとの合奏Youtubeが掲載されました)由美子&武インタビュー取材
ロシア語
http://e-history.kz/ru/publications/view/slozhno_uderzhatsya_na_morin_huure__4454
英語
http://e-history.kz/en/publications/view/4454
〇献花式・オープニングセレモニー・記者会見(武)
http://e-history.kz/kz/publications/view/4456
〇第7回国際馬頭琴フェスティバル(2024.7.モンゴルゴビ)特別賞受賞
《インタビュー》
・Melmii.mn
・MNB
◆新聞・自治体関連等:
茨城新聞、神奈川新聞、東京新聞、読売新聞、朝日新聞、毎日新聞、茨城県HP、山梨県広報なんぶ他。「さくらと馬頭琴」写真はモンゴルのメジャーニュースサイト(https://news.mn/)に掲載。
2021年東京オリンピックにあわせて、カザフスタン交響楽団ザンビラのメンバーとのコラボ動画がweb新聞に紹介されました。
◆演奏歴・参加企画等:
●千代田3331「LIFE LIKE LIVE」2014 http://fes.3331.jp/2014/entry/index4.html
●whenever wherever festival white 2015 (body arts laboratory)不可視の身体 プレイベント「アジア的身体について」http://bodyartslabo.tumblr.com/program_asia3
http://bodyartslabo.com/wwfes2015/festival-report/asia-3.html
http://bal2.exblog.jp/24798828/
●音楽のまち・かわさき アジア交流音楽祭(2010年)
●定禅寺ストリートジャズフェスティバル in 仙台(2009,2010年)
●企画ライブ、公演多数
「SONUS-月と星と太陽と-」(2014.11.22都民教会、相原邦弘・矢武久実・フルハシユミコ)朗読や演劇的要素をとりいれた企画公演で好評を博す。
自由ヶ丘マルディグラにて企画公演継続中(2007年~年4回)
2018南青山マンダラ<モンゴル音楽フェスティバル〜南青山ナーダム〜>2日目コーディネート
早稲田リネン、他。
◆カザフスタンの音楽家とオンライン動画を作成。現在2本、公開中。
2018年カザフスタンTLEPに参加したご縁で、カザフスタンの音楽家からお誘いがあり、オンラインでやりとりをして、現在2本の動画ができあがっています。
◇2020年5月コロナウイルスの収束を願って。
フルハシユミコ 馬頭琴
平野透山 尺八
竹内武 Electric Bass
カザスタンのバンドTURAN
https://www.facebook.com/pg/turanethnoband/about/...
ホーミー、笛、太鼓、ギターみたいな楽器(正式な楽器の名前わからず、すみません)
また、カザフスタンで、日本の素晴らしいお能の映像(観世流能楽師 勝海登先生)をコラボしてくれました。
バンドTURANのFacebookページには、他にも色々な国の音楽家とのコラボがアップされています。
TURANメンバー
Алиев Ержигит
Арыкбаев Абзал
Бекмуханбетов Бауыржан
Медеубеков Максат
Нурмолдаев Серик
#stopcovidconcerts #ensembleturan #erturan #wearetogether #togetherathome
◇2021年7月東京オリンピックに合わせ、カザフスタン交響楽団ザンビラのセリックさんからのお誘いで、オリンピックの選手やコロナと闘うすべての人たちを応援する気持ちで、ビデオを作成。日本の「上を向いて歩こう」とカザフスタンの有名な民謡「カジニニンモルディリンアイ」を一緒に演奏しています。
youtube再生回数は7000回を超え、カザフスタンのwebニュースでも紹介されました。
◆"Төмөрбаатартай хамт Япон орноор" 2015. ЗАХИАに出演。トゥムルバートルさんと井の頭公園を歩き、桜をバックに馬頭琴を演奏。馬頭琴演奏の様子はこのシリーズのオープニングのタイトルバックに使われ、また、別のモンゴルの有名なニュースサイトhttps://news.mn/にも掲載された。
19:50位からフルハシの話になります。
(動画、現在みられません。涙)
2015シリーズの番組オープニング。1:18位にうつります。
●2015年3月28、29日に放送。モンゴルUBSテレビ・馬頭琴コンテスト番組「フフーナムジル」に日本からビデオで出演。UBSよりFBメッセージで連絡あり。日本からの出演はフルハシのみ。
◆2010.5世界馬頭琴フェスティバル(ウランバートル)でのインタビュー国際TV(イラン)「Press TV」で紹介される。(0:46~1:02位に。名前も入ってます!声は小さくなってて、英語で吹き替え)
◆略歴:
●馬頭琴:内モンゴルの馬頭琴を包興安(ボ・ヒンガン)氏、モンゴル国の馬頭琴をバトオチル氏に師事。バトチョローン氏(モンゴル国)、チ・ボラグ氏(内モンゴル)、リボー氏(内モンゴル)のレッスンを受ける。
●オルティンドー:デルゲル氏(国立芸術大学)、ネルグイ氏(国民的勲章受賞歌手)、ソクトサイハン氏(国立芸術大学)、シルメントヤー氏(国立歌舞団歌手)、エルデネツエツエグ氏(国立歌舞団歌手)、バトメンド氏(国立歌舞団歌手)、ナサンバト氏(国立音楽舞踏学校)、ほかのレッスンを受ける。2022年より、モンゴル人オルティンドー歌手ホンゴルゾル(ガビヤット人間国宝)に師事。オルティンドーを本格的に学ぶ。
◆演劇・映画分野:
演劇分野でも活躍。小劇場ブームの頃、劇団「パラソルきりん」(早稲田大学文化資源データベースのページはこちら)で演出と役者。1000人~1500人の動員。1991年パルテノン多摩演劇フェスティバル、TV,ラジオ、雑誌などに出演。ロイヤルシェイクスピアカンパニー(RSC、英)等のWSに参加。
○2011年11月99roll「東京離散姉妹」(作・演出:菅野直子)@黒テント・シアターイワトに出演。
○2015年12月「月とナノサウルス」(光と影のパフォーマンス)@ 横浜中華街 同發新館、 99rollと大岡小学校5年2組有志(フェスティバル「蝶と骨と虹と2015 無重力音楽会」参加作品)作・演出:菅野直子にて音楽(馬頭琴、ダルシマー)台詞、朗読を担当。
○「鮭スぺアレ版マクベス」(作:ウィリアム・シェイクスピア、訳:坪内逍遥、構成・演出:中込遊里、音楽:五十部裕明)2018年12月東京公演@北千住BUoy、2019年2月横浜TPAM参加@岩崎博物館ゲーテ座ホールにて。ハープ、バイオリン、尺八とのアンサンブルで馬頭琴を演奏。コンテンポラリー能と音楽の生演奏。好評を博す。五十部氏作曲の西洋音楽的な素晴らしい楽曲とヴァイオリンや尺八などメンバーの即興的演奏もとりいれ、モンゴル音楽的モチーフも使用。鮭スぺアレHP
○2019.5月AICT(国際演劇評論家協会)日本センター発行「シアターアーツ」2019春号に鮭スペアレ版「マクベス」2018.12北千住BUoYの劇評が掲載される。
○鮭スペアレ「リヤ王」参加 鮭スペアレHP上演記録
横浜公演 2020年2月9日(日)@宮越記念久良岐能舞台
東京公演 2020年2月11日(火・祝)@銕仙会能楽研修所
<NEW!>鮭スペアレ版『マクベス』ミラノ招聘公演(国際特別賞受賞)
【ミラノ公演】2022年5月4日(水)・5日(木)毎夜21:00〜(現地時間)
Spazio Teatro NO’HMA Teresa Pomodoro
International Prize
“The Naked Theatre”by Teresa Pomodoro XⅢEDITION,2021-2022参加
詳細 https://syake-speare.com/syakespeare/topics/post-4352.html
【東京公演】2022年5月22日(日)14:00/18:00 (30分前開場)上演時間75分予定
@銕仙会能楽研修所(東京都港区南青山4-21-29)
18:00~オンライン配信あり
詳細 https://syake-speare.com/syakespeare/topics/post-4352.html
○映画「橋と眠る」2024公開、出演(役者)
撮影:伊藤華織
<これまでの出演>
四谷天窓、天窓コンフォート、天窓スイッチ、自由が丘マルディグラ、早稲田リネン、GRAPES KITASANDO、Eggman Tokyo east、Yokhama O-SITE、アサヒアートスクエア、亀有KIDBOX、さんさき坂カフェ、高円寺GRAIN、南青山マンダラ、吉祥寺MANDA-LA2、池袋鈴ん小屋、三鷹バイユーゲイト、阿佐ヶ谷BAR ROCK INDIA、荻窪クラブドクター、シリンゴル、新橋ZZ
ルーテル市ヶ谷、文京シビックホール、みなとみらい小ホール、練馬ゆめりあホール、板橋文化会館大ホール・小ホール、神戸うはらホール、カザルスホール、
渋谷クアトロ(HOT TOASTERS)渋谷Lamama(HOT TOASTERS)
千代田3331、whenever wherever festival white 2015(body arts laboratory)
保育園、小学校、盲学校、中学校、高等学校、大学、図書館、老人ホーム、お祭り、
モンゴル文化宮殿、モンゴルフィルハーモニーホール、孤児院、ゲル、草原、レストラン、カフェ
ほか
●2010.5馬頭琴フェスでの4重奏「ツエツエグ湖のほとりで Tsetsegt noorin hubuund」
一番右が私♪
●馬頭琴サポート、コラボ、共演など(敬称略)
2019-2022HOT TOASTERS(http://vinyl-junkie.com/label/hottoasters/)ライブメンバーとしてKeyとCho担当。HOT TOASTERS:千田雅彦vo&g、藤高慶g、竹内武b、菅井康太郎d ライブメンバー フルハシユミコkey、竹内理恵sax
紙子「始まりの歌」、HAOW「海の上さえ渡る唄」「Pangea」ほか、えびす、神山てんがい、煉獄サアカス、ドートレトミシー「bridge」、矢武久実「はじまりの唄」「月読の森」、ひらげエレキテル「卑屈な目をしたマリー」、仁宮亜希「家族の風景」、オカリナ曲アンサンブル曲「遠雷」作曲:橋倉千秋、「天上の風」オカリナとコラボ、SimSimBBQオリジナル曲4曲・同ライブにて「月ぬ美しゃ」(八重山民謡)「Littele Wing」(Jimi Hendrix)「夢の旅人Mull of Kintyre」(Paul McCartney And Wings)、
三味線タニカワユウジ氏ソロ企画『蒔カヌ種ハ生エヌ。』2014年7月(特別ゲスト フルハシユミコ:馬頭琴、 吉田拓也:ギター、井藤真理奈:篠笛、他)、「雨乞節(与那国)」(かなしいうたがききたいぜ2014ヤスバジュン&フルハシユミコ)
他。
New Year Concert2018(文京シビック大ホール)にて内モンゴル歌手オドバル氏の馬頭琴伴奏を務める。また、日本人歌手では、三枝彩子、伊藤麻衣子、伊藤早紀、他オルティンドー歌手の伴奏で馬頭琴演奏。
尺八(平野透山、真藤一彦、大山貴善)、バンジョー(小寺拓実ほか)、ドブロ(小島慎司ほか)、キモサベカルテット(CDライブなど)、海藻姉妹(CDライブなど)、RAUMA(あらひろこ(カンテレ)嵯峨治彦(馬頭琴・喉歌)によるデュオ)、モンゴル馬頭琴交響楽団(UBにて)、モンゴルエスノジャズグループ「ARGA BILEG(馬頭琴ジグジッド・ドルジ他)」(東京にて)、アラーンザ・バトオチル(馬頭琴)、セーンジャー(馬頭琴)、マハバル・サウガゲレル(リンベ・ホーミー)、ナラン(モンゴル歌手)
と共演。
●朗読コラボ作品
「スーホの白い馬」平原永理子(和楽座)、井上秀美(アナウンサー)、神山てんがい(俳優)、Yusuke(俳優)、学校の先生たち他
「蜘蛛の糸(芥川龍之介)」井上秀美(アナウンサー)朗読。
「もみの木(アンデルセン)」朗読と音楽のコラボ:山口めぐ(俳優:楽天団) 朗読。
フルハシ(馬頭琴他)、三入梨沙(ピアノ) 2013.7
「杜子春」山口めぐ(俳優・朗読)2013.1、「金色の象」2012
●カザフスタンの音楽家とオンライン動画を作成。現在2本、公開中。(上に詳細明記)
2018年カザフスタンTLEPに参加したご縁で、カザフスタンの音楽家からお誘いがあり、オンラインでやりとりをして、2020年コロナ終息を願って、2021年東京オリンピックによせて、現在2本の動画ができあがっています。
他
【サポートメンバー】
Electric Bass:竹内武
フランク・ザッパをこよなく愛するロックベーシスト(エレキベースを演奏)。BluegrassやDAWGの分野でも活躍。
●1992年『DANCE 2 NOISE 002』ビクターエンタテインメント。(コンピレーション・アルバム)Who is To Take Blame / HOT TOASTERS
●1994年バンド「HOT TOASTERS」でビクターエンタテインメントよりCDデビュー。
●同年、アメリカシカゴのレーベルDRAG CITYよりビニール盤『Fish and Doctor』発売。
●1997年アメリカシカゴLoungeAXにてライブ。
●2018年1月NARASAKI (COALTAR OF THE DEEPERS、特撮)のレーベル『U-desper Records』リリース第1弾として 「HOT TOASTERS」25年振りの復活作『Felucca』とデビューアルバム『Creek Dust』NARASAKI リマスター盤を2枚同時に発売。
2024新作『Delish』リリース。
http://vinyl-junkie.com/label/hottoasters/
●Hot Toasters | Drag City
http://www.dragcity.com/artists/hot-toasters
●The II International Competition for kobyz players named after Tlep Aspantaiuly2018審査員
●フルハシのバンドでは、モンゴル曲やオリジナル曲のアレンジも。
フルハシユミコCD「Swingin’ in the wind」(2016年2月1日全国CDショップ、Amazon等で国内外発売、配信中)「うたのこころは かすかである」(2018年2月26日発売)では、ベーシスト、エンジニアとして参加。
●モンゴル音楽では、日本で数少ないモンゴルの楽器・大馬頭琴(イフホール)をモンゴルで学び、演奏。